目の学校 新道東校


お子様のこんな困り事ありませんか?

それは視覚の問題かもしれません

これは実際に「目の学校」で使用されているチェックリストです。
およそ目と関係がないように思われるかもしれませんが
目の問題でこのようなことが起こりうるのです。

目の学校とは?
目の学校は小学生を対象とした‘’見る力‘’を高める教室です。
目の学校のビジョントレーニングはお子様の本来持っている力を引き出し
発達を支援し視覚向上、発達支援、学力、理解力、運動能力アップが期待できます。
ビジョントレーニングは欧米では約80年の歴史があり
学習障害(LD)や注意欠陥多動性障害(ADHD)の子供たちの
改善・克服からプロスポーツ選手のパフォーマンス向上に至るまで
多くの人々の能力向上に用いられています。

トレーニングについて

1 ビジョンチェック
「目の使い方チェック」を行います
お子様の勉強に必要な5つの目の機能が
上手く働いているかをチェックします。
(約60分 初回に行います)

2 目のストレッチ
普段は使わない目の筋肉をほぐす
様々なストレッチを行います。
眼球運動能力や周辺視野の拡大などを目指します。

3 粗大運動
体の動きを通して「姿勢反射パターンの向上」
など理想的な発達に必要な
基本的な取り組みを行います。

4 パズル取組
様々なパズルを用いて
「概念や理解力の向上」や
「知覚・言語の発達」
に役立つ取り組みを行います。

5 プリント取組
様々なプリント教材で
「概念や理解力の向上」に向けての
取り組みを行います。
プログラムは大きく小学校低学年、高学年の2種類に分かれ
レッスンは1~12の12段階のステップアップ方式です。
さらに、その12段階がA~Eまで合計60種類のレッスンとして構成されています。
詳しくは下記の目の学校HPをご覧ください。

